チャイナの洗礼 ウラジオストクからハルビンへ国境越え

この国に喰われそうと思いつつ、1日の終わりにまぁそれもいいかと思った。


AD


 

おはようございます。

 

北海道で買ったこのお気に入りピアス早速壊れたんですけど、こんなこともあろうかと今回はピアスパーツを持ってきたので、修復!

どうですか、この自分管理力の高さ、ふふふ。

 

そんな余計な話は、どうでもいいですね。

 

今日は・・・

ウラジオストクからハルビンへ、ロシア中国国境越え!

こちらも古い情報しかなかったので、手探りで行ってみますよー!

 

インターナショナルバスターミナルは、ウラジオストク市街からは少し離れていて、バス(23番が数も多く走っているので便利!)や、電車(Vtoraya Rechka駅で下車)で30分くらいのところにあります。

 

ここですねー。

 

バスを降りたらこのようなオレンジの看板に従って、かなりいい感じのローカルマーケットが立ち並んだところを抜けると・・・

 

あります、インターナショナルバスターミナル!

 

出発前日に1番カウンターで、ハルビン行きのバスチケットを買おうと思ったですが、どうやら2016年12月から直通バスは無くなったみたい!

あんまり、ハルビンに直行で行く人いないのかなー、えー、じゃあどうしよう・・・

 

表示はこの通り。

 

国境付近の绥芬河(すいふんが)か、牡丹江(ぼんたんこう)まではバスが出ているみたいですね。

そこから電車に乗って、ハルビンに行く感じかな!?

 

「じゃあ、とりあえず绥芬河まで1枚、バジャールスタ!」

「ニェット。オンリー牡丹江。

 

ではなぜここに表示されているのでしょうか?

そんな疑問は一切解決しないまま、有無を言わさず牡丹江までのバスチケット1650ルーブル(3135円)で買いました。

ロシアでは、有無は言えないのです・・・

 

帰りは電車!電車も21ルーブル(40円)だなんて、どうなっているの?

 

しかも、レトロでいい感じなので、小旅行気分でワクワクしたい人にオススメ(*´∀`)

 

そして次の日、朝7時!

23番のバス(21ルーブル/40円)に乗って、バスターミナルまで向かいます。

 

適当にバスターミナルの近くで買った、ピロシキが朝ごはんです。

ほくほくもちもち、やっぱこいつ、お、おいしいー!

 

バスは8時10分発なので、20分前くらいから指定されたバス停1番で待ちます。

ふっふ、20分前行動だなんて、超優秀。褒めてくれてもいいんですよ!

 

って、余裕の表情をしていたのですが、8時40分。

バスがこない、、( ̄▽ ̄;)

おかしい!超オンタイムを採用しているロシアなのに!!!

 

同じチケットを持っていた中国人旅行者たちも、不安顔で色々聞いてきます。

全中国語で。

「ハオ、ハオ・・・」と言うだけの無力なわたし。

 

ロシアのおっちゃんにも聞いてます。

全中国語で。

全然通じてはいないけれど、クレーム力はかなり高い様子。頑張れおっちゃんたち!

 

中国人「ペラペラペラペラ!?」←中国語

ロシア人「ペラペラペラペラ」←ロシア語

日本人「バジャールスタ、ハオ、ハオ・・・」←?

 

当然のように、一向に解決に向かいません。

ど、どうしたらいいんだ・・・

 

「んっ!イングリッシュ!」

「え?電話?えーっと、ハロー?」

「あ、君もうちの父と一緒のバスなの?」

「あら、おっちゃんの息子さん?」

「どういう状況?きみ、ロシア語話せるの?」

「話せません」

「ちょっとw じゃー、どうやって旅してんの(笑)」

「アイドンノー(笑)」

 

って、英語でのほほんと国際電話してる場合じゃないんだって!(´Д`;)

息子の英語の発音がドストライクすぎて、

あれっ、これ国際電話お見合いってやつ?あ、お父さん初めましてわたくしこういうものです、え!?今夜は息子もいるからうちに泊まったらいいよって!?イヤイヤそんなお父様、ぜひ!!!

ってなったけど、そうじゃないんだってー!!!

 

すみません、久々に妄想がぶわっと広がってしまいました。

えーっと、なんでしたっけ?そうそう、バスでしたね。

 

無事にきました、一時間遅れの9時20分!!!

 

わたしたち5人を乗せて、国境へと向かいます。

大きなバスなのに、5人しかいないの?

 

ロシアの端っこの方へと走るの巻。ずっとこの景色。

 

10時30分ごろ、ウスリースクという町で15分休憩。

 

そして、一気に中国人ツアー団体客が乗り、満員になって出発!

 

車内の空気が、一気にチャイナになりました(ちょっと緊張気味)

うーーー、この空気!楽しみすぎるぞ中国旅!!!

 

12時55分頃、ロシア側のボーダーに到着と、こんにちは札幌です。

 

ロシア側のイミグレは、あれらしい。

先を譲るといつまでも順番が回ってこないので、必死にディフェンスしたよ!!!

 

トイレもありました。

順番待ちがすごかったので、諦めー。

 

わたしのチェックだけ、異様に長かったんですけど・・・

無事、ロシアの出国スタンプをもらうことに成功ー!(*´∀`)

ロシアは、電車・船・バス入国そして飛行機出国をしたから、全部の乗り物のスタンプをゲットしました♡

 

これはサハリン入国した時の!ほら、船のマーク!いいでしょー!

ボロボロになったパスポートを見ながら、ニンマリです(*´∀`)

 

待ち時間が長かったので、最後のピロシキをいただきます。

またねロシア。今度は、カムチャッカ半島に行きたいな〜♪

 

14時15分、今度は中国側のイミグレに到着。

って、やっぱこのデカゲート何度見てもテンション上がる!(笑)

見せつけてくれるねえ!みたいな。そのわかりやすさ、嫌いじゃないです。

 

ロシア時間15時から時差2時間戻して、中国時間13時。

またわたしだけ少し長めの時間がかかったんですけど・・・

中国入国!(*゚∀゚)=3

よっしゃー、はじまるよ中国がっつり周遊旅!!!

 

前回はチベットがメインで、北京にも寄ったけどろくに観光してなかったんですよね。

だから、これが初めての本格的な中国旅になるのです!

 

今回は、1か月観光ビザを持っての入国。

中国観光ビザ(30日)は、往復航空券がないと自力ゲットはきついらしいので、ビザ代行会社の地球トラベルさんに1万円払って取ってもらいましたー。申請から1週間くらいで取れるので、とてもラクでした!

そんで、中国国内でさらに1か月の延長をする予定。できるといいなー。

 

あとは、またバスに乗って、牡丹江に行くだけですねー。

最初はやや遅れたものの、ハルビンの宿は予約済みだし、順調、順調!

待っててねハルビン、いま行くよ〜〜♪(*´∀`)

 

って、中国入国にすんごいウキウキしてたのに、いくら待っても探しても、わたしの乗るはずのバスがいません。

あ、あれ・・・なんで・・・もしかして・・・

 

国境で、お・・・置いて行かれた!?!?(((((( ;゚Д゚)))))

 

いやいやいや、国境で置いて行かれるなんて、そんなことあります!?

いままで陸路国境越え何度もしたけど、置いて行かれたことなんて一度もないのに!み、みんな、どこにいるのー!?(´;ω;`)

あの一緒に牡丹江に行くっぽかった、おっちゃんたちはー!?

 

プルプルしながら歩いていたら、どうやらタクシー乗り場みたいなところにたどり着いたみたいです。

 

「ペラペラ!!」

「バスどこ!?わたしの牡丹江行きバス!?」

「え、それもう行っちゃったよ・・・(的な中国語)」

 

マジで置いて行かれた!!!(((((( ;゚Д゚)))))

いや、それともバスが遅れてたから、乗り継ぎがうまくいかなかっただけ!?

 

「タクシー?ハルビン?」

「ハルビンまでどんだけ遠いと思ってるんだ!!!」

 

ど、どうしよう・・・ここからハルビンまでも、電車が走ってたよね?

しょうがない、绥芬河駅まで行って、ハルビン行き、もしくは牡丹江行きに乗って・・・現金ないし、とりあえずタクシーで・・・(必死にプラン再構築中)

よし、いける!これしかない!!!

 

「じゃ、绥芬河駅までタクシーで行くよ!」

「どこ?ハルビン?」

「だから、绥芬河駅だってばー!ここ!(地図見せる)」

「お〜〜・・・」

 

ロシアよりは、なんとなく通じ合えてる感じがする中国。

それでもやっぱり、英語はあんまり通じない中国。

 

スマホ翻訳とか使ったりしながらやりとりし、適当にいたタクシーに乗って、鉄道駅まで行くことにしました。

バックパックをトランクの中に入れて、後部座席に乗って・・・

 

「あ、現金ないからバンクに寄れる?」

「???」

「えーと、バンク!ATM!ほら、ロシアのお金しかないから!」

「あーー、バンク?」

「そうそう!」

 

電車、早い時間のがあるといいな。牡丹江も観光してみたかったけど、仕方ないか。

ハルビンに着くのも、0時近くなりそう・・・

 

「バンク!」

「おおー、シェイシェイ!」

 

街中の銀行で、中国元も無事ゲットー!

タクシーにまた戻って、今度は駅に・・・ん?

 

「ねえ、駅に向かってるんだよね?」

「なに?」

「駅だよ?ここ!わかってる?」

「イエスイエス!」

 

いや、わたしGPS起動させてるから位置情報がバッチリ分かるんだけど・・・

ものすごく遠回りしてる・・・?

一方通行だからってわけでもなさそうだし、これってもしかして・・・

 

そして、わたしはびっくりするものを目にしたのです。

 

 

359.00というメーターの数字。

一瞬、35.9元かと思ったけれど、はっきり359元。

 

あんなの、銀行による前はついてなかった。

ていうか待って、あれが359元だとしたら・・(計算中)

 

約6000円!!!( ̄▽ ̄;)

 

国境と鉄道駅は4〜5キロくらい離れているので、タクシーだと約5分。

それでこのメーターって、中国じゃなくても絶対にありえない!

 

この時点で、わたしはすでに覚悟していました。

これ、絶対ぼったくられコースだわ。。。

そして、駅について、「いくら?」と聞くわたしに、ドライバーは言ったのです。

 

 

「359元」

 

 

ほらね。

 

 

「あ、アホかー!!!払うわけがない!!!」

「ノー!国境からは、このくらいが相場だ!」

「うそつけえええ!たった4キロじゃん!ほら!これ!」

「すごい遠かっただろ!」

「それはあんたが大回りしてたからでしょうがー!!!」

「ノー!マニー!」

 

しまったあああ・・・そうだよ、ここは中国・・・

絶対に、事前に値段交渉しておかなきゃならなかった。

それか、メーター確認。

ロシアではそんなのしなくてもぼったくられなかったから、すっかり気がぬけてた!!!

 

「いや、そんなふざけた値段、絶対払わないから」

「いくらなら払うんだ?」

「えーっと・・・(え?いくらが相場なんだろう?銀行も寄ったしなぁ)」

「300か?」

「な訳ないでしょうよ。わかった、50元(820円)払うから、トランク開けて」

「ノー!マニー!300!」

「オープン!ナウ!50!」

「ノー!マニー!マニー!マニー!マニー!マニー!」

 

くっそ、超めんどくさいいいいい!!!(´Д`;)

マニーマニーマニー!他の英語は知らないから、こればっかり!!!

わたしの超正しいタクシー料金発生の仕方な説明も、さっぱり理解してくれないし!

 

これをひったすら叫びあって、なぜかまた国境まで戻って、他のおっちゃんたちも巻き込んで、「あなた、日本人?中国人は日本人には友好的じゃないんだよ・・・」って早速この言葉を言われたり、また駅まで戻ってひたすら「マニー!」「オープン!」「マニー!マニー!」「オープンン!!!」を叫びあうこと、早1時間が経過し。

 

ああ、喉が痛いよう。。。

せめて人質(バックパック)さえ確保できれば、そして言葉が通じ合えれば、お金投げつけて警察に行ったりできるのに〜〜・・・

警察に話しても通じ合える気もしないし、このドライバー諦める気配ないし・・・

 

だめだ、もう1時間もやりあってる。

言い値は、ドライバー100元とわたし50元まで詰めたものの、もうこれ以上やりあっても無駄というか、最初に確認しなかった時点でわたしの負けっていうか・・・

宿も予約してるし、今日中に絶対にハルビンまで行きたいのに〜〜〜!!!

 

「あ〜〜、もうわかった、80元払うから、ちょっとチケット買うの手伝って?」

「???」

「ハルビン行きの切符、わたしの代わりにあなたが買うの!」

「ハルビン?」

「そう、チケット!ハルビン!」

「オーケー」

 

本当にちゃんとわかってるのかな、こいつ・・・

 

绥芬河駅、ものすごくきれいです!

ドライバーが全部話して、ハルビン行きのチケットを買おうとしたのですが、夜行しかないみたい。

 

「えー、無理だよ!今日中にハルビンに着きたいんだから!」

「???」

 

牡丹江までなら、2時間に1本は走ってるみたいだなぁ・・・

そこからハルビン行きも遅くまで出ているから、まぁなんとかたどり着けそう?

 

「牡丹江駅行きは?」

「ハルビンは?」

「ノーハルビン!イエス牡丹江!」

「もー、なんなんだよお前ー!」

「何時に着くか聞いて!タイムタイム!」

「タイム!?うるせえやつだなこいつ(的な)」

「こっちは高いお金払ってるんだ!さぁ、聞きなされ!」

 

こうして、鬱憤をはらしながら(笑)

牡丹江行きのチケットを21.5元(354円)で購入!

中国の電車やすっっ!!!

 

「はい80元。じゃあこれで終わりね、トランク開け・・・」

「ノー!100元!マニー!マニー!」

「なんでそうなるんだよおおおおお!!!!(絶叫)」

 

そこから20分くらいまたやつのマニー攻撃を受けて、やっと諦めてくれたのか、トランクを開けてくれました。

肉体的にも精神的にもやられた・・・つ、疲れたよおお・・・(´Д`;)

 

なんだろう、このエリア。

わからないけど、横にどさっと荷物を置いて床にへたり込みました。

 

でもこうやって床に座っていると・・・

中国人の中に紛れこめて、ものすごくラク。

 

時間になるとホームに入れる感じらしい。

 

15時20分、牡丹江行きの電車に乗ります。所要時間は、1時間半くらい!

 

あれ、なんでスリーパー?(笑)

 

車内はかなり綺麗で、WiFiまでありました!

 

めっちゃ一生懸命車内販売してて、商品をぽんっと横に置かれるの巻。

これは・・・って見てたら、「はい、これ試食!」っていきなり手を出されたから、びっくりして断ってしまった!(ちなみに全然しつこくはない)

 

あーーー、なんか、やっとのんびりです。

外を見れば水田のある綺麗な景色が広がっているのですが、あいにくの雨。

 

っていうか、めちゃくちゃ激しい雨・・・

 

16時50分、その豪雨と雷の中、牡丹江に到着!

 

強い雨と雷の音の中に人が溢れていて、熱気がすごい!!!

 

ハルビン行きのチケットを買うために、いったん外に出て・・・

 

うわーーー、中国来たって感じすごくする・・・!

すごく疲れているのに、この盛り上がっている感じに、なんだか興奮してワクワクです!!!

 

たまご!なんか台湾を思い出すなぁ〜 (*゚∀゚)=3

 

今度は、一人でチケット購入に挑戦!

とはいえ、電車の中のWiFiを使ってC-tripっていうサイトで時間をチェックして、それを見せただけ。

楽々、チケットをゲットー(*´∀`)

やっぱネットがあると、だいぶ違いますね。ハルビンまで所要時間約4時間半、50.5元(830円)でした。

 

優しい笑顔のお母さんのお店で、飲み物を買いました。

 

お願い、わたしを癒してビックバンのお兄さん・・・(7元/115円)

 

今度は座席。17時43分、ハルビンに向けて出発です!

 

ロシアで買ったスモークサーモン?(59ルーブル/111円)をつまみに・・・

ビール飲みたいけど、疲れすぎて買う気にならん。。。

 

いくつもいくつも、小さな、古い家がある集落を抜けました。

その景色がすごく新鮮で、ドキドキして、初めて中国に向き合うこの旅の始まりにワクワクして。

 

とてもとても長かった、1日の終わりの夕日。

今日が終わっていきます。

 

わたしがこの国に抱く感情は、何色になるんだろう。

今日はうまくいかなかったけど、明日からまた気合いを入れ直して、中国を旅しよう。

 

と、そんなことをあの子と同じ体制になりながら想って(笑)

こんなダラダラしても怒られないだなんて、中国最高だわ。超つかれた!!!

 

電車はハルビン東駅に着いたので、駅前のバス停から6番に乗りハルビン駅へ。

そこからタクシー(今度はメーターで9元/148円)で今夜の宿まで向かって、たどり着いたことには0時越え・・・

 

ウラジオストクの宿を出てから約19時間かけて、ハルビンの宿にたどり着いたのでした (´Д`;)

 

流暢な英語でwelcomeって言ってくれる宿のオーナーさんに、思わず抱きつきたくなくなりましたよ。

やらなかったけど。笑

 

寝ます!!!

 

★1元=16.4円

 

マンガ第11弾が公開されました!

第11話「まさかのニセ日本人疑惑を受けた話

こういうのよくありますよね・・・いや、超有名じゃないよ!っていう(笑)

AD

 

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新情報をお届けします

Twitter でフォローしよう!

10 Responses

  1. あい
    あい 2017年7月22日 at 1:13 PM |

    中国人と互角に…いや戦って勝ってしまうみさPさん、すごい!!
    東南アジアは数か国だけ短期一人旅しましたが、インドと中国は一人旅する勇気を持ち合わせていないので(ベトナムでさえ力尽きたので(^^;)、みさPさんの記事で疑似体験させていただきますー。
    まだまだ難易度の高い課題が立ちはばかりそうですが、パワーアップしていくみさPさんをブログで見守ってます |ω・)
    アジア旅(特にインド!?)の感覚を取り戻しながら、無事に旅してきてくださいねー!

    Reply
  2. kou
    kou 2017年7月22日 at 1:26 PM |

    おもしろいですね(*^^*)自分もついおととい
    マレーシアからシンガポールに行くのに長距離バスをつかったのですが、シンガポールのイミグレで、なぜかパスポートが読み込まず、やっと通れた頃にはバスがいなくなっていました。
    本当、(あれ、うちが乗ってたバスは、バスは)
    とか走り回っていました。(T_T)

    Reply
  3. いの
    いの 2017年7月22日 at 5:38 PM |

    初日から激しい1日でしたね(◎-◎;)

    みさPさんがスモークサーモンがあるのにビールを買わないなんてよっぽどの疲労だったんでしょうね(笑)

    中国もややこしい人、恐い人、めんどくさい人もたくさんいるかもですが、それ以上に優しい人、素敵な人、忘れられない人(笑)にたくさん出会えると良いですね!

    Reply
  4. つきこ
    つきこ 2017年7月23日 at 3:32 PM |

    中国でビザ延長しようとしたら2週間かかると言われてあきらめた者です。早めに申請しておくといいみたいですよー! 中国、変なところもいっぱいあるけどわたしは大好きになりました。うらやましい。楽しんでくださいー!

    Reply
  5. つきこ
    つきこ 2017年7月24日 at 2:14 AM |

    ビザの延長をしようとしたの、雲南省の大理だったと思います。うろ覚えだったので当時の記録を見たら、2週間じゃなくて1週間かかるって言われてました! 2012年のことです。

    Reply

Leave a Reply

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)