わたしがニュージーランドを大好きな理由とそれから

The Happiest Year of my life.


AD


 

1年間、暮らして旅したニュージーランド。

初めてその姿を見たときに「あ、この国、絶対に好きになる」と確信して、そしてその気持ちは1年経った今も変わることはありませんでした。

そんな不思議な1年間のことを、今回ギュッとまとめてお送りいたします!

 


(行ったところをマークしたらこんな感じ)

ニュージーランドはこの通り、北島南島に分かれています。

 

(Winter in Queenstown)

最初に降り立ったのは、南島クイーンズタウン。

湖畔のあるものすごく綺麗な町で、1年中、観光客やワーキングホリデーをする人たちが訪れます。

小さいけれど、すごく若いエネルギーのある町!

 

(Winter in Queenstown)

この辺りはスキーが有名で、「ここのスキーリゾートで働いてみようかなー(スキーもスノボもできないけど)」とかのんきに考えていたんですけど、働くためにはどうやら数ヶ月前から応募しないとダメみたい。

そんな計画性とか、一切ないっす・・・(笑)

それに、大人気な町なので物価も高く、静かに暮らしたいなぁと思っていたわたしには、少し賑やかすぎるような気もしました。

 

(Queenstown to Wanaka)

そこで、暮らす町を探しに、しばらくいろんな町へと行ってみることにしました。

カナダではビクトリア、オーストラリアではメルボルンと、いつも住む町を決めてから入国していたので、こんなのは初めて!

何も決まっていないのは不安になることが多いけれど、この時はこのどこに行ったって構わない感じに、不思議とワクワクしたのです。

 

(Winter in Wanaka)

次にやってきたのは、南島ワナカ。

クイーンズタウンよりも、もーっとこじんまりとした湖畔の町です。

 

(Winter in Wanaka)

この町、本当に本当に大好きでした。

ワナカを囲む自然と町のサイズ、大型スーパーもあるので不便もないし、ニュージーランドで一番好きになって、そして一番暮らしてみたかった町でした。

 

(Winter in Wanaka)

ニュージーランドには、たくさんの山登りスポットがあります。

ワナカで人気なのが、Roys Peak(ロイス・ピーク)というトレッキングコース。

トレッキング嫌いと自分の中でとても有名なわたしですが・・・

 

(Winter in Roys Peak, Wanaka)

もちろんやりましたよ!!!

トレッキング天国ニュージーランドに来たからには、そりゃ試してみないと!と思って、やってみたんですけど・・・

 

(Winter in Roys Peak, Wanaka)

約2時間半の登りでは、なぜこんなことに?一体なんの修行をしているの?こんな辛いのが好きってみんなマゾなのそうなの?と、邪念だらけ(笑)

誘ってくれたバックパッカーたちが、「辛かったらいつでも降りよう!わたしもトレッキング初心者だから♡」って言ってたのに、誰も引き返さないから引き返せないし!

 

(Winter in Roys Peak, Wanaka)

でも、ちらりと横を見れば、エネルギーをもらえるような広い景色がずーーーっと隣にあって。

 

(Winter in Roys Peak, Wanaka)

それは、今までしてきたどのハイキングやトレッキングとも、全く違っていたのです。

ものすごい疲労感とともに頂上でふうっと一息ついて、やっぱりトレッキングは苦手だなと苦笑いして・・・

そして、この国のいろんな景色をいろんな場所からもっと見たいと思うようになりました。

 

(Autumn in Wanaka)

この町で暮らしてみたいと、強く思ったワナカ。

でも、他にも素敵な景色があるのかな?

 

(Winter in Tekapo)

こうしてやってきたのは、さらにさらに小さな湖畔の町、南島テカポ。

 

(Winter in Tekapo)

ここテカポは、このようにとても綺麗なエメラルドグリーン色の湖と・・・

 

(Autumn in Tekapo/photo credit to my friend, Brayden)

満天の星空で有名です!(*´∀`)

クイーンズタウン、ワナカ、テカポあたりは、冬だとオーロラが見える時もあるんだってー!

 

(Winter in Tekapo)

この町もとてもとても好きで、歩いているだけでものっっっっすごく幸せな気持ちになったのですが・・・

暮らすには、小さすぎかな?( ̄▽ ̄;)

町に一軒しかない小さなスーパーのお肉売り場をじっと見つめながら、思いましたよ。

これだけのお肉の種類で生き抜けるだろうか・・・!?って(真剣)

 

(Autumn in Lake Hawea)

ということで、やっぱり暮らすならワナカだ!と、ワナカに一旦戻ったのですが・・・

 

(Spring in Auckland)

ひょんなご縁から、北島オークランドで、しばらく興味のある分野を学ばせてもらえることになったのです!

ニュージーランドの都会!!!(小さい)

 

(Winter in Auckland)

好き嫌いがはっきり分かれる、オークランド。

「暮らすには便利」「ただのシティ」「結構好きだった」「面白くないよ」

まぁ、オークランドを大絶賛する人には、あまり出会わなかったんですけど・・・

 

(Spring in Auckland)

わたしは、すごく好きでした。

ニュージーランドいちの都会なのに、夜になると空にたくさんの星が見えるところ。

歩きながら、自転車に乗りながら、空気の匂いをかいでは幸せを感じて、ニマニマしていました。

 

そうなんです。

ニュージーランドは、どの場所もものすごく大好きで。

本当に、ここは違うなってところがなかった!

 

(Spring in Auckland)

ニュージーランドのどこに立っても・・・

 

(Somewhere in New Zealand)

寝転んでも(笑)

 

(New Year in Nelson)

(Christmas in Nelson)

何をしていようとも・・・

 

(Driving somewhere in New Zealand)

(Driving somewhere in New Zealand)

(Driving somewhere in New Zealand)

どこへ向かおうとも・・・

 

(Winter in Tekapo)

(Spring in Napier)

朝起きて息を吸うたびに、

 

(Spring in Golden Bay)

(Spring in Nelson)

(Spring in Wanganui)

(Spring in Rotorua)

(Spring in Waiheke Island)

ふと、目の前に広がる色に目を向けるたびに、

 

(Spring in Mt Taranaki)

(Summer in Mt Cook)

(Summer in Mt Cook)

(Winter in Mt John, Tekapo)

そこにある山々を見るたびに、

 

(Summer in Rotorua)

(Summer in Franz Josef)

(Spring in Wanganui)

(Summer in Nelson)

(Summer in Nelson)

動物たちののんびりに触れたり、鳥の歌声や虫の囁きを聴くたびに、

 

(Summer in New Plymouth)

その度に、大きな幸せを感じていたのです。

 

(Summer in Waitamo Caves)

どこへいても、ああ大好きだなぁと・・・

 

(Summer in Mt cook)

何度も、

 

(Summer in Kaiteriteri)

何度も、

 

(Spring in Sunrise track, Hawke’s Bay)

何度も、

 

(Spring in Waiouru)

何度も、

 

(Winter in Mt John, Tekapo)

何度も、思い続けました。

 

(Winter in Auckland)

ニュージーランドで出会った人は、ほんの一握り。

ルームメイトのファンキーなニュージーランド人たちと、いつも遊んでいたイギリスやフランスの友人、クラスメイトのフィリピン人、同じ職場にいたニュージーランド人やドイツ人・・・

暮らす中で日本人と話したのはほんの数回で、カナダの時のように、多くの数の人との出会いがあったわけじゃないけれど、それでもものすごく満たされていました。

 

(Summer in Nelson)

勉強を終えてオークランドを離れ、イギリス友人と車旅をぐるぐるした後にたどり着いたのが、南島のネルソン。

着いた瞬間にここだと直感的に思って、そしてこれまた大好きだった町!

 

(Summer in Nelson)

天気が悪いニュージーランドの中で、一番晴れの日が多い町と言われていて、雰囲気はカナダのビクトリアにちょっと似ていました。

離れるのが、とても寂しかった町。もっと、もっと、暮らしたかった町。

 

(Driving in West Coast)

この1年間は、わたしにとっても、とても不思議な1年でした。

日本で暮らしていたどの年も、初めて海外へ行った年も、カナダにいた年も、世界一周の年も、オーストラリアにいた年も、どの年を取ってもいろんなドラマがあって、ものすごく悩んだり泣いたりしました。

こんなに穏やかで、幸せに満たされた1年間は今までなかった。

 

(Winter in Tekapo)

この1年、毎日毎日、生きる栄養をもらっていたような気がします。

「人」からもらうのではなく、その「土地」からもらっているという感覚の中で暮らすのは、初めてでした。

 

(Winter in Tekapo)

不思議なくらい幸せで満たされていたこの毎日は、言葉にうまく出せない。

The Best Yearではないかもしれないけれど、でもあれは、間違いなくThe Happiest Yearだったのです。

 

(Spring in Rotorua)

そんなこの1年間で、暮らすということについてよく考えるようになりました。

どこが自分の居たい場所なんだろう。

 

(Spring in Hobbiton)

海外に出てからもずっと、日本も海外も両方好きでした。

この5年間、日本に一時帰国もしていたけれど、その度に日本にいる友人たちといろんな話をして、それも楽しくて幸せでありがたくてパワーをもらって、そしてまた海外に行くことを繰り返していました。

この長い旅が終わったら、日本に戻って再就職する。わかりやすいものばかりではないけれど、ここまで得たものを自分の生まれた国で使っていく。

それはそれで面白そうだと思っていたし、そういうものなんだと、ずっと思ってきました。

 

(Spring in Hobbiton)

でも、ニュージーランドで暮らしてから、ちょっと違う。

日本にいると、違和感を覚えることが多くなったことに気がつきました。自分はこうありたいというものが、日本とだいぶずれてきたような気がするんです。

 

(Spring in Napier)

ニュージーランドのあの感覚が好きすぎて、「これは日本に帰ったら、似ていると言われている北海道暮らしをするしかない!」というものすごく単純バカ丸出しな理由で、大真面目に北海道をチェキラーしているんですけど・・・

あれを北海道で探しても、もちろんあるわけがなく(当たり前。笑)

 

(Spring in Wanganui)

日本にいるだけでものすごく疲れたり、イライラしたり、必死に繕ったり、ここで暮らすわたしは果たして幸せなのかなぁと、ものすごく不安になりました。

特に東京のあの空気には押しつぶされそうで、でも東京出身者に日本の田舎はさらに生きづらそうな気もするし・・・んーーーーー。

 

(Winter in Tekapo)

なーーんて、グダグダ言ってみたって、結局やってみなきゃわからないから、やるんですけどねー!(笑)

文句言いながら居座るのが一番ダサいような気がするので、日本戻り暮らしやってみた後で、その先を考えます。

間違いなく日本に戻ってくる年は、わたしの一番の挑戦の年になるだろうなと思っています。

でも、まずはやる!!!

 

(Wellington to picton)

はい、だから日本完全帰国(たぶん)へのカウントダウンを始めましたよ、ってことで・・・

最後の旅をもうちょっとだけ、超リアルタイムでお届けして日本に戻ります!!!

愛するニュージーランドの他の写真は、インスタグラム@misapwtrip_in)であげる予定ですので、チェキラーしてやってくださいなー(*´∀`)

 

(Winter in Tekapo)

そんな、わたしの不思議なニュージーランド暮らしとそれから、でした。

今でも、恋しくて恋しくて仕方がないあの場所。

きっとまたいつか、あの空気を吸いたいです。そうだといいな〜♪

 

月1マンガの第10話を公開中!

第10話「カナダワーホリバイトでちょっと怖かった話

つ、ついにトニーがこんなところまで・・・!!!?
おヒマな時に、ゆるっとのぞいていただけると嬉しいです〜♡

AD

 

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新情報をお届けします

Twitter でフォローしよう!

18 Responses

  1. いの
    いの 2017年6月25日 at 12:45 PM |

    台湾旅でお馴染みの寝っ転がった写真キターー(*´Д`*)(笑)
    久しぶりに拝見した気がします(笑)

    ニュージーランドへの愛がギュッと詰まった文章と写真は読んでいて心がほわほわしました(*´艸`)
    本当に穏やかで素敵な1年だったんですね♪

    残りの旅も気を付けて、良いことも悪いことも色々ひっくるめて吸収して、完全帰国(たぶん)してください(^^)

    Reply
  2. あゆみ
    あゆみ 2017年6月25日 at 1:52 PM |

    わーーー!!!お待ちしてましたーー!!!
    ニュージーランド愛が溢れてますね!
    ニュージーランドの写真がいっぱいでめっちゃ幸せになれましたぁ(*´∀`)
    ニュージーランドの1年を堪能されたのがものすごーーく羨ましいです!私も暮らしてみたいですー✨
    遠くまで見渡せる景色やたくさんの星たち、のんびりした空気、動物たち、人々、何もかも最高ですよね!
    あれで日本より面積が小さいなんてびっくりですよねぇ(*´艸`)

    Mt.クック晴れていたんですね!
    私が行った時は最初雨だったんですが、途中で晴れてMt.クック様がお目見えしたときにはいいかんじに雲がかかった神々しいお姿が見られて、ガイドさん曰くすごく運がいいとのことでした。みさpさんも運がいいんですね!
    ワイトモ洞窟は行かれましたか??土ボタルは一見の価値ありだと思います!(*≧∀≦*)
    昼でも見られる星空と言われるだけありました♪

    はっ!(゜ロ゜)
    人様のブログのコメント欄で長々と失礼しました!
    ついニュージーランド愛が溢れ出てしまいました( *´艸`)延々と語れそうです(笑)

    リアルタイム更新楽しみにしてます!

    Reply
  3. blackberry
    blackberry 2017年6月25日 at 7:14 PM |

    すごいきれいな写真がいっぱいですね。あの雪山に行ってみたいです!

    満天の星の写真、天の川の一番濃いところがいて座あたりですが、日本で見るのと見事に逆になってますね。南半球に行くと、日本からは見えないマゼラン雲とか南天の星座に感動するのですが、北の空を見ると見慣れた星空が逆さでちょっと戸惑います。

    そうそう、テカポの湖畔に、うちの近所の食堂やっている人が、Kohan Restaurantというレストランもやってます。また何かの機会にテカポに行くことがあったらぜひどうぞ。ニュージーランドのスーパーでは、SAKATAという薄焼きせんべいを売っているらしいのですが、地元に酒田米菓という会社があって、オーストラリアに現地法人をつくってニュージーランドに輸出しているらしいです。スーパーで見かけませんでした?

    Reply
  4. ボチコ
    ボチコ 2017年6月26日 at 9:11 AM |

    とってもとっても素敵な写真・・
    息を飲む美しさとはまさにこの事ですね。
    スクリーン越しにみてもこんなに美しいのに肉眼でみた景色はどんなに素敵なんだろうと想像するだけで気持ちがワクワクしました。私はシドニーに住んでいますがお隣ニュージランドは行ったことがなくて、いつか行きたいな〜くらいに思っていました。でもみさPさんの写真を見て、いつか行きたいから、近々絶対行く!に気持ちが変わりました。ありがとうございます^_^リアルタイム更新も楽しみにしています!

    Reply
  5. キャロライン
    キャロライン 2017年6月26日 at 11:34 AM |

    待ってました✨NZ記事!!
    私は5年くらい前にNZ滞在してました。

    ↓↓
    日本にいるだけでものすごく疲れたり、イライラしたり、必死に繕ったり、ここで暮らすわたしは果たして幸せなのかなぁと、ものすごく不安になりました。

    私も同じように感じてました。
    日本で仕事をして、遊んで、生活をする中で、
    例えば化粧水一つ買うだけでも選択肢はNZよりはるかに多くて満たされているようだけど、、、
    すごく、すごく疲れちゃったんですよね。周りがギュンギュン過ぎて行く感じにもついていけなかったです💦💦綺麗なもの、素敵なことがあっても、何も感じない、「負」でこころがいっぱいな感じで。

    同じように感じてたので、思わずコメントしちゃいました!長々申し訳ありません💦
    NZには土地?大地?っていったら大袈裟かもですが笑、本当にパワーがある気がします!残りのNZ生活楽しんでくださいね♡♡

    Reply
  6. Heme
    Heme 2017年6月26日 at 5:28 PM |

    帰国されるんですね。お疲れ様でした。そして最後まで楽しまれること期待しています^ ^
    そういえば…スペインワーホリ始まりましたよ…ワイン…生ハム…美味しい国…( ˊ̱˂˃ˋ̱ )!オーストラリアも35歳までになるとか。色々と事情も変わるので、またその気になった時にチャンスはあるかもしれませんね。みさPさんに勇気をもらって私も海外一人旅デビューできました。また近々いってきます!
    ブログも終わってしまうのかなと思うと寂しいけれど、多くの人がみさPさんとたくさんのことを共有でき支えになったり、背中を押してもらったり、楽しまれたと思います。貴重な体験を記事にしてくださりありがとうございました。これからもみさPさんがイキイキして毎日を過ごされますよう願ってます!

    Reply
  7. オアマル
    オアマル 2017年6月28日 at 2:51 PM |

    はじめまして、みさPさん!
    めっちゃ前からブログ楽しく拝見させてもらってます!!がコメントは今回が初めてです。

    (長文失礼しますm(._.)m)
    ニュージーランド、本当に素敵な国ですよね。実は、わたしも去年1年間ニュージーランドでワーホリしてました。前のみさPさんのブログでカナダで会ったら飲みましょう!みたいな記事があってみさPさんと飲めるなんていいなあ〜なんて思ってたんですが…まさか同じ時期にニュージーランドにいたとは!!お会いしたかったです。残念賞!(笑)

    そして、わたしもニュージーランドにいるとき、そして特に日本へ帰るとき同じことを思いました。帰りたくないという思いの中に、この国から離れたくない、そして日本のいつも急いでいるような、押しつぶされそうな空気の中でまた生活するのか、、と。確かに日本の方がモノ一つにしてもすぐ手に入るしぶっちゃけ何でもできるしもちろん田舎も緑もあるのですが…ニュージーランドの日常にある心地良すぎるものがなくなると、どうしても日本で生活するのがあれ?これでいいのかなって思うようになってました。その違和感が今でもわたしの心の中にあって、毎日ニュージーランドに帰りたいなって思います。(笑)海外で長く暮らしたのは初めてなのにこんな気持ちになるなんて、本当にニュージーランドがわたしに与えた影響力は大きくてすごくびっくりしています。きっとみさPさんもも同じようなどかしいような気持ちですよね。
    でもこのようにしてたくさんの方が拝見されているこのブログでニュージーランドの素晴らしさが発信されるのはすごく嬉しいことです。他の国の記事ですらワクワクしながら拝見しているのに(°▽°)(笑)
    これからの更新も楽しみにしていますので、お体にきをつけて頑張ってくださいね。応援しています。
    またコメントさせてもらいます!!
    長文失礼しましたm(._.)m

    Reply
  8. なみ
    なみ 2017年6月28日 at 5:31 PM |

    はじめまして、こんにちは★

    Twitterやブログよく覗かせてもらってます。

    とても素敵な生き方ですね。

    私は海外のいろんな所に行きたいのに悩んで考えて、

    でも不安で怖くてウジウジして結局行動できずに

    行けないまま何年も過ごしています。

    なのでみささんの様に行動力や勇気がある人をみると

    ただただすごいなと、とても尊敬するし、

    すごく羨ましいです。

    この記事を読んで私のなかでなんだか

    込み上げる想いがあってコメントしました(笑)

    自分の目で見ていろいろな感情や想いを

    感じて、とても素敵です。

    そして文才素晴らしいです、読むのがいつも楽しいです♪!!

    素敵な写真も楽しみにしてます!!

    また更新待ってます★

    Reply
  9. P山
    P山 2017年7月6日 at 7:25 AM |

    みさPさん初めまして!
    ニュージーランド記事に感動して初めてコメントします〜

    私は2015年に学生ビザ取得してネルソンに1年間滞在しておりました。
    ニュージーランドの真ん中まで行く道をMiyazu Japanese Gardenへと向かう道にそれるとある羊さん達のいる場所がとってもとっても好きでした。
    学生でお金もなかったので、ネルソン以外の街を旅していないのですが、(ウェリントンへは一度行きました!)みさPさんの写真を見てまたニュージーランド行こう!って思いました!

    自然のエネルギーと、その自然の中で過ごすことによってもらえるやさしくてあたたかいパワーがありますよねニュージーランド!ステキなところ!!

    私はいま日本で楽しく毎日過ごせているんですけど、ニュージーランドにいた時の気持ちをいつまでも忘れずにいたいなって思ってます。

    これからもブログ更新楽しみにしていますね!

    Reply

Leave a Reply

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)