メルボルンの日本人が経営するカフェ|Cibi

日本人セレクトっぽいかわいさが感じられるカフェでした。

おはようございます、土曜日。今日はいい天気!

本日はなんと・・・世界一周中に出会ったとある方についに会いにいってまいります♪

いやー、なんか緊張するー。笑

の前に。

メルボルンはいたるところにたーーーーくさんのカフェがあり、それぞれお店で個性があったり、特徴があったりとおもしろいのですが、今日はその中から・・・

日本人が経営するカフェをご紹介したいと思います!

ってばーんと言いましたが、別に経営してる方を知ってるわけでもなく、わたしが見つけたわけでもなく、友人に「そういうとこあるよ」って連れて行ってもらっただけですけど。笑

今回おじゃまするのは、人気のエリアフィッツロイにあるカフェ、Cibiです!

フィッツロイは前に紹介したProud Maryなど、たくさんのおしゃれカフェがあるエリア。

*ラテアートがいろんな意味で印象的だった超有名店Proud Mary「メルボルンでおいしいコーヒーが飲みたい | Proud Mary

でも、なんでこう、倉庫街感がつよいんだろう、、笑

あ、これかな?カフェっぽい雰囲気がちらほら。

ではさっそく、おじゃましまーす。

細かいところがいいね(*´∀`)

ひろびろとした店内に入るとローカルのお客さんたちがのんびりしていました。なんだかいい感じです!

お店の一角、というにはすごく広いスペースを使って、日本雑貨などが売られていているようです。

今まで行ったことのあるメルボルンのカフェでは、こういう雑貨を売ってるところはなかったので、ここではこういうスタイルは珍しいのかも???

メニューです。客席からも丸見えのキッチンで軽食をつくってくれるようですー。

weekday specialでは“Tori Soboro”“Home Style Japanese Curry”など、日本食っぽいものも食べれるみたいです。

日本風カフェ飯たべてみたいけど、そこまでお腹減ってないなぁ・・・

そういえば、料理を修業するにはまず見た目からという独自の路線で、むだに木のスプーンとか買っていた時期ありました。

あの木、どこいったかな・・・

わたしたちのお目当てはコーヒーなので、ラテを注文しました。

ラテは3.8ドル(326円)を写真に収めて・・・

「なに?misaki、ブロガーなの!?いいね!」

俺のホットチョコレートも撮っていいよ!ブロガーなんでしょ!って無理やり撮らされました。

「よかったね!俺も登場するのかな〜♪」ってなんかわくわくしてたけど・・・

あなた、日本語読めないでしょうよ。

カフェにきたらコーヒーとマフィンは鉄板!と雰囲気に流されて、マフィンも購入してみることに!

このマフィンも、Cibiのホームメイドみたいですよー!店員のおねえさんが、朝につくってるって言ってました。

ブルーベリーマフィンはいくらだったかなー5ドル(430円)くらいだったような。だいぶ前に行ったから忘れちゃいましたよ!

マフィンは非常においしそうですが、ここで注目すべきはこのフォーク。

こういうかわいい感じのフォークがいいんですよ!添えるだけで一気になんかいい感じになるアイテム!

揃えたくなりますよね?むだに。お弁当には旗をさしたい派です。

話しそれました。マフィンすごくおいしかった!!!

というかんじで。

閉店30分前にいって、ちゃちゃっとしかいれなかったのですが、おねーさんもニコニコしてて、非常にここちのよい空間だなぁと思ったのでした♪

こんなところでも、活躍しているんですね!日本人!

メルボルンのおすすめカフェ情報

Cibi
住所:45 Keele St Collingwood VIC 3066
営業時間:月〜金 8:00-16:00 土日 9:00-16:00

★1ドル=86円

 

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